
優しい


厚い雲それでも黄昏訪れる優しい心の補充の時間

樋口さん本当は優しい人なのでお八つを分けて仲良くなった(樋口さん)

小原さん何時もうろうろうろうろさんだけど心の優しい人で(小原さん)

繊細で優しい男一目見てジャズピアニストモンクに似てた(朝倉さん)

木偶坊愚鈍なのかも今日も又同じ事する優しい男(正月さん)

柳生くん世の中の事考えて抗議している優しい君よ(柳生さん)

君のその優しいところが大好きで荒れてるときはもっと愛しい

黄昏にわたしの心はいつも凪ぐ 優しいままで生きていけぬか
