追いつけないあなたにあなたに追いつけない差は開いてゆくばかり
題『差』 にて
続けよう続けていれば叶うからどんなこともどんなことも
題『続』 にて
父親と散歩をしたら咲いていた梅の花が生きろ生きろと
題『自由詠』 にて
温かなホットコーヒー入れてみた心も少し暖かくなる
題『温』 にて
知っているあなたはなんでも知っているわたしのことを
題『知』 にて
白色のセーターを着た君の背に抱きつきたいよほんの少しだけ
題『白』 にて
歌うこと止められないよこんなにも苦しい気持ち吐き出したくて
題『止』 にて
日記帳つけても3日で終わるだけど短歌は続いています
題『記』 にて
歩くことそれがどんなに辛くても歩いてゆこう前を向いて
題『歩』 にて
もう!何分待たせてくれたのよ!君を待ってた冬空の下
題『もう』 にて
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