年明けに年初の目標を立てた当時は未来今は現実
題『来』 にて
人生を終わりを見据え歩き出す何とはなしにしたいことする
題『終』 にて
雨の日の庭の野菜の雨粒に自分を重ね悶々とする
題『庭(テーマ詠)』 にて
信念をもって仕事をすることは働くうえで困難なこと
題『信』 にて
気が付けば 上期が終わる 時期になる 不満を隠し 力を尽くす
題『満』 にて
一年の抱負見返し振り返る今更ながら挑戦しだす
題『負』 にて
夏の夜の 打ち上げ花火 見るたびに 込み上げてくる 物懐かしさ
題『花火(テーマ詠)』 にて
革靴を 綺麗に磨く 父親の 今となっては 稀有な光景
題『靴』 にて
街中でじゃれ合っている二人組横を足早に通る自分
題『ニ』 にて
研修のファシリテーション前に立つ手が震えるが度胸を胸に
題『緊張(テーマ詠)』 にて
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