ちとせの夢碧さんの歌歴
これまでに33のお題に参加し「88」首の作品を投稿しています。
88
投稿した短歌
33
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実績・勲章
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はじめの一首
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ことばを添える人
よく詠む言葉
生
日
だけ
夏
気
人
なら
時
頃
度
半
子
もし
去
心
年
今
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ちとせの夢碧さんの過去の短歌
誰とでも会いたくなくて、不安げで。
ずっと私は暗い顔
悲しみを表すものはいらないの。
でも消えないのは何故だろう?
暗かった ごめんね私は
『不』と聞いて、暗いことしか思わない
我生きる
ただそれだけで不正だね。
生きたい人がいるのにね。
不安などいらないはずの不要物
しかし私につきまとう
不安だけ抱えて生きるつらさなど
本気で彼らはわからない?
不確かで不確実すぎる謎要望
不可欠すぎる事細か
落ち込み度100%なのに、やる気がね、、、
今日もやる気が0、、、、
理由とは?
傷深く、心に残るあの頃の
とても虚ろな眼差しを
夏の風
薄い衣をなびかせて、まといつかせて、気まぐれに。
何故なのか 私に親身にまといつく
髪をなびかせ、夏の空
ベランダにやってきたのは
かわいい猫、私に幸せありがとう。
もし過去に戻れるのなら、友達とやり直してみたかった。
もし過去に戻れるのなら、あの頃にもっと友達つくりたい
わかりたい、だからぶつかるお互いに
わかりあうまで傷だらけ
人間が人間と関わる難しさ、やっとわかった今頃に
心中の奥底埋まる悩み種 とても小さな心腫瘍
手で編んだ、祖母のぬくもり感じてて、涙出てくる寂しさよ
