kalupa

2024年9月20日に参加•4月 07 at 8:25 AM
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kalupaさんの歌歴

これまでに62のお題に参加し「75」首の作品を投稿しています。

75 投稿した短歌
62 参加したお題
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実績・勲章

✦ はじめの一首
✦ ことばを添える人

よく詠む言葉

一 人 夜 日 風 生 想 手 思 月 夕 顔 出 年 二 度 気 葉 街 いつ

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kalupaさんの過去の短歌

題『商店街(テーマ詠)』 感想待ち

商店街肉じゃがコロッケ二つ買い一緒に歩いた空に茜雲

『商店街』『肉』『いっしょ』『歩』『空』

題『最近あったこと』 感想待ち

酔うたびに最近あったことだけどと同じ話を繰り返す友

題『いっしょ(テーマ詠)』 感想待ち

いつまでも一緒に生きていきたいね笑顔がみたい笑顔にしたい

題『肉』 感想待ち

コンビニで肉まん買えば何処からか猫の鳴き声沁みる秋風

題『秋(テーマ詠)』 感想待ち

ヒグラシの 鳴く声残る 別れ道 離れる手と手 秋風に消え

題『痛』 感想待ち

傷つけて傷つけられた夏の日の痛みは沁みる幾年過ぎても

題『ない』 感想待ち

夢はない愛もなければ金もない行くあてもない今日は満月

題『東京(テーマ詠)』 感想待ち

東京のスクランブルで見る夕陽いじけた胸に故郷(こきょう)を想う

題『人』 感想待ち

傷つけて傷つけられて無理をして一人生きても人生つまらん

題『ゆっくり』 感想待ち

ゆっくりと流れる雲に身を任せ 旅してみたい見知らぬ街を

題『好』 感想待ち

好き嫌いダメだと人は言うけれど無理はしないで生きていこうよ

題『食』 感想待ち

公園のベンチでひとり老人が菓子パン食べる秋の日の午後

題『食』 感想待ち

放課後にいつも二人で食べていた塩あんパンは甘しょっぱい恋

題『二人(テーマ詠)』 感想待ち

詠うたび胸にあなたが甦る 一緒に生きると決めた人のこと

題『住』 感想待ち

住みなれた町を離れて影を追う星を数えて幾千の夜

題『住』 感想待ち

いつからか私の心に住みついた獣が時折り哭くのです

題『自』 感想待ち

今さらに地震台風豪雨など自然の怖さ思い知らされ

題『自由詠』 感想待ち

頬っぺたに一本生えた細い毛が抜いても抜いても出てくるのです

題『秒』 感想待ち

三秒で恋をしたけど一秒で振られたんだよ青い春の時

題『消』 感想待ち

風鈴の音が消えてく夕暮れのガラスに残る悲しみの跡