maccoさんの歌歴
これまでに570のお題に参加し「705」首の作品を投稿しています。
705
投稿した短歌
570
参加したお題
391
届いた感想
1076
贈った感想
今日の一首に、これまでに「5回」選ばれました。
実績・勲章
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はじめの一首
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百首詠み
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今日の一首
✦
五彩の感想
✦
感想を贈る人
✦
ことばを添える人
よく詠む言葉
日
人
心
気
今
生
一
思
年
中
いつ
出
時
子
花
から
行
鳥
恋
目
届いた感想
素敵
84
共感
156
余韻
66
発見
66
巧み
19
贈った感想
素敵
303
共感
408
余韻
230
発見
60
巧み
75
maccoさんの過去の短歌
遠吠えをするかのように歌詠めば
返る共感に心癒され
新キャベツ刻んで炒めて美味しくて 値段睨んで今年の春は…
真夜中に言葉の海に漕ぎ出して
想いの波にしばし漂う
姫さまは王子と結ばれめでたしと
終わる話の先が気になる
思い出す 行方知れずの叔父のこと 曲がった小指はあなたと同じ
闇に吠える何が見えるの君の目に
魑魅魍魎も見逃すものかと
楽してる言われ続けて来たけれど
専業主婦には定年は無い
花びらが入り込むよな心もち
思いがけずに鶯の声
点々と町の明かりが 青い地球
永遠であれ我らがふるさと
水門を開ければどっと溢れ出す
心の嵐治まるを待つ
歳ごとにあちらの知り合い増えるけど まだ悟れないこの世に未練
見ていてね あなたが言ったひと言をずっと大事に生きてきたのよ
落鳥を茂みの中にそっと置く
自然が君を土に還すように
蛇が来た 騙して餌を独り占め
小鳥の世界も嘘と駆け引き
噂聞き多摩の山道踏み入れば
密かに咲くはタマノホシザクラ
病鳥の快方に向かいホッとして
空見上げればここにも桜が
名残の夜 別れのワルツ弾きながらショパンと泣いた 貴方は知らない
四十雀声に誘われ城跡に
片隅に咲く春の妖精
渾々と溢れる想い歌にして
流せばやがて海の雫に
カレンダー日付の下はメニューです 重ならぬよう忘れぬように
