水野英明さんの歌歴
これまでに18のお題に参加し「140」首の作品を投稿しています。
140
投稿した短歌
18
参加したお題
0
届いた感想
0
贈った感想
実績・勲章
✦
はじめの一首
✦
百首詠み
よく詠む言葉
日
から
古
手
年
立
初
もう
いつ
恋
春
一
妻
女
新
今
子
だから
人
気
届いた感想
素敵
0
共感
0
余韻
0
発見
0
巧み
0
贈った感想
素敵
0
共感
0
余韻
0
発見
0
巧み
0
水野英明さんの過去の短歌
記録破りの猛暑に古希は引きこもるパチンコ屋行く元気が欲しい
難儀な記憶だけ忘れない句に歌に逃げてもボツで暗くなるだけ
あの事件よく記憶している暇だから辛い加害者家族も悲劇
畢生の大作記憶いつまでもボツは忘れて数だけギネス
日記買う三日坊主の趣味だから句帳にすればいいと返歌が
必要事項記入の書類才媛の部下はさっさと余裕鼻歌
歳時記とフィルムカメラと旅をする俳人なのに趣味は短歌で
世間知らずの娘新聞記事を読め句を歌を詠むヒントいっぱい
新聞記者になりたかったと今も夢見ている古希はしつこいおじん
英明の記者会見に質問を用意しないとそれなりでいい
克明に記録会議は大事だとラブレターよりイケメン注意
記憶力良過ぎる古希は嫌われるからツッコミと仲良くしてる
初恋のことは記憶に新しい毎日古希はしてるしたがる
僕の頭の記憶容量いっぱいであの娘とビールしか受け付けず
新記録世界一より日本一なら畢生の大作以上
歳時記を手にし俳句のような歌七七足して返歌もいいね
三面記事じゃなく一面に載るようなことやれ古希だ青春ならば
台帳に記載する暇などなくて課長はピンチ明日は左遷か
家計簿に記帳できない警備員古希で国民年金だから
記憶障害なった気がするさよならを言ったあの娘のライン消したら
