Hamaさんの歌歴
これまでに592のお題に参加し「692」首の作品を投稿しています。
692
投稿した短歌
592
参加したお題
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実績・勲章
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はじめの一首
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百首詠み
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ことばを添える人
よく詠む言葉
人
日
から
一
子
心
行
手
思
あなた
時
出
今
生
上
空
気
大
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Hamaさんの過去の短歌
スタミナをつけましょこんな夏だからだけどお腹にぜい肉いらぬ
寂しいと思うときだってあるけれどこうして生きて息をしている
朝が来るどんなに夜が暗くても必ず朝はだれの元にも
窓越しに好きだと動く唇に涙を浮かべ何度もうなずく
万華鏡同じ模様は一つなく神秘の世界へ君をいざなう
本心を写す鏡があったなら見たいが誰もいないところで
毎朝のパンとコーヒーヨーグルト手作りジャムを一さじ乗せて
心閉ざす君知りたくも術がなく心開いてないのは私?
書道部で筆持つ楽しさ味わった音の流れや絵画のように
夕暮れに散歩するのが常になり立ち止まっては夕焼けを撮る
夕があり朝がおとずれ第六日。創世のわざ非常に良かった
見せかけの楽園だから満たされずこころの泉カラカラになる
お庭には二羽鶏が鳴き交わす朝だ朝だとまだ四時ですけど
またねって笑って去った君の背に二度と会えない切なさを見た
昼なのに東の空が真っ暗に一雨来るよ遠くで雷
三つとも時速150だとしてもキミの投球打ち返すボク
泳げない私の横をスイスイとイルカになった彼女は泳ぐ
長いこと待ち望んでた約束がもうすぐだよと励ましている
今日がもしぼくの人生最期なら愚痴を言わずに生ききってやる
冷房の効きすぎる部屋を一歩出る生ぬるい風に一瞬ホッとす
