りんか

2023年10月31日に参加•2024年2月15日 at 4:41 AM
2023.10下旬から始めました。詠むことが楽しく、つい即詠しがちです。推敲できるといいのですが…
このユーザーアカウントのステータスは 承認済み です。

りんかさんの歌歴

これまでに169のお題に参加し「463」首の作品を投稿しています。

463 投稿した短歌
169 参加したお題
0 届いた感想
0 贈った感想

実績・勲章

✦ はじめの一首
✦ 百首詠み
✦ ことばを添える人

よく詠む言葉

日 出 人 生 一 から 中 気 上 時 空 あなた 恋 夜 手 思 冬 今 色 年

届いた感想

素敵
0
共感
0
余韻
0
発見
0
巧み
0

贈った感想

素敵
0
共感
0
余韻
0
発見
0
巧み
0

りんかさんの過去の短歌

題『お酒(テーマ詠)』 感想待ち

「ほろよい」を飲んでる君がほろ酔いで頬桜色宵はふけゆく

題『自由詠』 感想待ち

ああそうか みなの悲しみ流すため「雨」がその荷を請け負うのだろう

題『自由詠』 感想待ち

夕空の雲は乙女で頬染める(太陽(あなた)の色に染まっていくの)

題『自由詠』 感想待ち

ぐつぐつと恋を煮込んでいったなら君のお皿に愛のせましょう

題『自由詠』 感想待ち

また一人訃報を聞いて穴ぽかり涙雨落ち広がっていく

題『自由詠』 感想待ち

天からの落とし物、雨、「ポツ」「カン」と 無音の滴楽器に変わる

題『自由詠』 感想待ち

久々に君に出会えたこんなにも切符小さく手のなか休む

題『自由詠』 感想待ち

幾年(いくとせ)も京都住まいにあこがれた母は今まだこの町にいる

題『自由詠』 感想待ち

切符買い改札に浮かぶ「ありがとうございました」の文字にほっこり

題『自由詠』 感想待ち

ラブホテル。コンクリガラが山積みで育まれた愛解体される

題『木』 感想待ち

二条城鶯(うぐいす)張りの廊下なら侵入者さえ楽しませたか?

題『水』 感想待ち

ポンプなき水槽泳ぐすいすいと後(のち)にぷかりと浮かぶ赤沁む

題『水』 感想待ち

干上がった川の後には乾く藻が傍で満開秋桜たなびく

付句『しあわせと言葉にすると』 感想待ち

しあわせと言葉にすると四文字に。「想い」成層圏さえ超ゆが

付句『しあわせと言葉にすると』 感想待ち

しあわせと言葉にするとあふれては包まれていく形なきもの

題『行』 感想待ち

木枯らしが私の髪にじゃれてきていたずら顔でビュッと去り行く

題『行』 感想待ち

コート着る行き交う人のその横で咲きし向日葵うなだれている

題『行』 感想待ち

この恋の行方も知らぬ我が身には 海月となりて海を漂う

題『星』 感想待ち

喧騒の歌舞伎町には今日もまた静かに光る星空がある

題『眠・寝』 感想待ち

いつの間に寝てたのだろう そんな時繰り返したる土曜日の午後