ぱおんちゃんさんの歌歴
これまでに225のお題に参加し「243」首の作品を投稿しています。
243
投稿した短歌
225
参加したお題
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実績・勲章
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はじめの一首
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百首詠み
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ことばを添える人
よく詠む言葉
日
から
気
今
人
だけ
生
音
手
出
顔
心
思
上
間
物
あなた
一
目
子
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ぱおんちゃんさんの過去の短歌
社交性人間力は諦めていっそ来世の宿題とする
楽しくて笑うのは久々だって君が見たことない顔で言う
理髪店サインポールの回転も今は無限に上がってくれぬ
子供らの駆けづる音に立ち代わるゲートボールの球を打つ音
国産の豚肉見つめ首傾ぐ飛ばない豚は無料(タダ)の豚では?
原作を尊重しろよ糞ったれテレビを切って映る渋面
プレゼント貰ったときの表情を鏡にたずね分からなくなる
「2名様こちらへどうぞ」おひとりの私の横に誰かみえてる?
体から抜けた2gを追いかけ根拠は無いが天を見上げた
引き返そう。立ち入り禁止ロープ奥、経死した人が笑って見えた。
灼熱も嫌味怒号も無く静か夏は真夜中だけが優しい
森林の奥地で深呼吸をして心機一転ゲンキもりもり
空想の僕は空飛ぶヒーローで君を泣かせることもないのに
沢山のコップが乗ったお盆持ちこぼさぬような君との会話
肌の色イエベだけれどどんよな気分が似合う心はブルベ
足るを知り満足できる生活を得るのが怖いそいつは誰だ
「死にたい」は少し違って終わりたい。たとえば朝陽浴びた時とか
もういっそ元気に育て雑草めぼくの元気も養分にして
怪物の住む家につけた火が走り皆のふる里山が燃えてる
お前らの普通は知らん欲しければ奪い取るだけうらやましいか
