猿虎さんの歌歴
これまでに132のお題に参加し「140」首の作品を投稿しています。
140
投稿した短歌
132
参加したお題
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実績・勲章
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はじめの一首
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百首詠み
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ことばを添える人
よく詠む言葉
日
人
一
出
気
なら
でも
今
から
顔
手
時
生
愛
心
二
世
子
もの
思
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猿虎さんの過去の短歌
うめることできぬ空白この先も君なき世界なにも虚しい
神様へ 無理な願いをきいてくれ ただもう一度妻にあわせろ
エアコンはなかったけれど夏空の星を数えて涼んだ二人
閉ざしてる心の窓を開け放ち飛び出したなら何が待つだろ
君の傘朝刊とりに使ってる破れていても捨てられぬ傘
スーパーで君とつないだ左手は手持ち無沙汰にポケットの中
青白い光を見たら逃げなさいあれはドローンあなたを殺す
君いれば遊びのように振る舞えた亡くして気付く己の無力
馬の骨いわれた言葉きつかったでも愛してるいつまでも君
優勝し嬉々とはしゃいだ君の顔我が家に残るトロフィー見るたび
もののふ(武士)の八十にも余る愛敬をあひ合わせたし重ねて真子と
ババ引くな世界に冠たる日本だろじっと構えろ関税交渉
護られていたのは俺のほうなのかいまさら気付く君との世界
一億の知らぬ同士が契りあう愛は奇蹟だ男と女
「わぁ~綺麗」言ってくれたね覚えてる?手の傷隠し贈った薔薇を
幸せであってくれよと願うだけあの世の君にこの世以上に
生き方が不出来だろうが気にしない君と歩めた道があるから
なくていい娘や息子そんなもの愛する君がいるだけでいい
メドゥーサに頼んで石にしてしまいぶち壊したいこんな現実
備蓄米あることすらも知らずいた使われたこと以前もあるの?
