竜泉寺成田さんの歌歴
これまでに192のお題に参加し「195」首の作品を投稿しています。
195
投稿した短歌
192
参加したお題
5
届いた感想
0
贈った感想
実績・勲章
✦
はじめの一首
✦
百首詠み
✦
ことばを添える人
よく詠む言葉
人
から
きみ
日
生
ぼく
でも
出
なら
行
来
今
まで
大
時
世
だけ
思
靴
わたし
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竜泉寺成田さんの過去の短歌
冷やすっていう行為から見えていたきみがほんのはあつがりなこと
犬になら分かるはずだろ遊園地ごときじゃきっとどうにもならない
今日もまたデュエルマスターズをしたよ脳内に出る公園内で
水を飲む酒ではなくて水を飲む何が悲しく水を飲むのか
部活にも顔を出さずにでも僕はきっとこれからずっと先輩
印税が友人税であるならばそれなら僕は友人だろう
気もそぞろだというけれど本当は心底きみを下向いてる日
着服もしてないままに人生は閉じるんだよなそうなんだよな
確証を持てないままに先見の明を発揮したような魂
食べるとか唯一感を持つために友人だとかそういうの使う
楽しいと感じるときのそれまではひとつも楽なことはなかった
ポテトである可能性を捨ててまでサラダを食べるくらいの大人
水だって生きてるんだということばから始まったディベートのあと
暑いとか熱いとか厚いとかには還元できないアツさ in ミー
七だった確かにきみは七だった数えられると知っていたなら
春が来た、7月なのに 天体はきっと不思議な軌道をしている
転ぶなら早い方がいいよという人が歩いたふかふかの道
こうやって私は嘘をついている 「こう」がバレる日まではよろしく
幽霊になったあとから明らかに憑き物が取れたような顔です
仰向けのきみの人差し指に手をかざして触れてちょっとだけ橋
