純次 2023-01
純次
純次 迂闊にも「てるてる坊主」と法相が死刑の人を言えば自分の首も絞める
梅鶏 ヒールパス 朝日はいつも東から昇る私が見ていなくても
純次 バカ女玉の輿に乗るを勘違いタマの腰に乗りペットを虐待
純次 アダルトに骨を埋める覚悟で来た男股間に顔を埋める日々ばかり
純次 バージンを非モテのおなごは捨てたいが断捨離できず手伝う男を求める
純次 張り紙に「バカ」と言う字を書き込んで背中で語ると先生に貼る
純次 落っことしたコンタクト探す友を見て「鱗が落ちた」とからかい睨まれた
純次 夢なんか持てるものなど何もない寝ている時に見るものだけさ
純次 