ひらっちさんの歌歴
これまでに436のお題に参加し「437」首の作品を投稿しています。
437
投稿した短歌
436
参加したお題
4
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実績・勲章
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はじめの一首
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百首詠み
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ことばを添える人
よく詠む言葉
日
出
年
思
人
気
時
生
上
今
後
朝
道
から
中
事
歩
一
手
子
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ひらっちさんの過去の短歌
トランプが大統領になってから世界に満ちる分断の音
君の顔笑った顔も好きだけど泣きそうな顔も分けてかわいい
自らが善かれ悪しかれ成したこと返報される知らないうちに
人生は意識しないと流される楽をした後報いを受ける
夏の夜 花火の音が 響いてる 空想するは 過去の思い出
晴れた日の外を歩いて全身で真夏の暑い日差しを浴びる
地平線日の出直前空を見る光を写す雲美しい
人生は思い返すと一瞬で泡のように浮かんでは消える
風に乗った花火の音が聞こえる想い起こすは夏の思い出
同僚がいきなり髪を短くす そんなギャップに振り回される
真っすぐにひたすら歩くそんな時 道を外してひと休みする
気が付けばミンミンゼミが歌ってるいつもの夏の恒例行事
外に出て少し歩けば汗が出るこの時季らしく物懐かしい
何かしら始めることは力いるこんなとこにも年齢感ず
夕暮れに祭囃子を聞くたびに思い出すのは夏の思い出
エンタメで海に遊びに行くシーン 無かった場面夢想に浸る
ストレスで間食をして身にまとう望まない肉減らない重荷
心情を明確にして述べること容易なようでひどく歯がゆい
新しい取り組み続け四苦八苦定着させるそれが難題
やる気なしそんな時に動き出すと意欲が出てる知らないうちに
