ホーム
掲載報告
最新の投稿
おすすめの短歌
ログイン
✅ 会員登録
↪ ログイン
2023-06
うたちゃん
この晴れは暫く封印されるなら 青空胸に吸い込んでおく
0
うたちゃん
みゆきち
結局は人の心はさまざまで。言葉を選ぶ あとは野となれ
0
みゆきち
みゆきち
それでもね人の機嫌に左右さる にんげんだもの「みつを」ありがと。
0
みゆきち
みかん
素数ゼミ産まれる時を間違えて愛知らぬまま土へと還る
1
みかん
Hama
このいのち お返しする日が きた時は 心からなる 感謝をもって
0
Hama
buuut
カシオペアみたいなパスして球つなぎ最後の星は網へと消えた
0
buuut
めるへん
人々の無事を守りし道祖神風雨の中を体削りて
0
めるへん
めるへん
雨の夜にひたすら走る杉並木空虚な闇に飛沫の谺
0
めるへん
主婦
水筒に氷落として鳴らす鐘30℃昼まで余韻続けと
0
主婦
みかん
掬われず留まることなく川流れ時の煌めき水面に残して
0
みかん
次のページ
前へ
1
…
118
119
120
121
122
…
184
次へ
ホーム
掲載報告
最新の投稿
おすすめの短歌
ログイン