汐月さんの歌歴
これまでに4のお題に参加し「11」首の作品を投稿しています。
11
投稿した短歌
4
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実績・勲章
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はじめの一首
よく詠む言葉
入
行
口
信
新
春
残
人
道
街
進
開
知
忘
楽
前
中
端
頃
日
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汐月さんの最近の短歌
題『街・町』
いつもは通らない道通ったら
知らない街角誘い込まれて
題『入』
中央道ETCが使えなくて
通行券を持って進入
題『街・町』
武者行列
特等席で楽しんだ祭り
舞鶴城のてっぺんにて
題『街・町』
甲府駅信玄公像のお膝元
人がうごめく甲府の街にて
題『有名人の名前を読み込んで』
連ドラを見つつ見直すアンパンマン。
やなせたかしの残した物とは
題『有名人の名前を読み込んで』
甲斐の国信玄公の祭りにて
湖衣姫(諏訪御料人)の身を嘆き悲しみて
題『入』
入口を通り過ぎては気づくこと
新たな入口を求めたくなって。
題『入』
新しい世界の入口目の前に。
なぜか開かない努力の扉
題『入』
卒業に入学
慌ただしい六年の解放望み、春の日々待つ。
題『自由詠』
ゆく冬に名残もなくて 春を待つ
手足の冷えを忘れ行く頃
