ひらっちさんの歌歴
これまでに436のお題に参加し「437」首の作品を投稿しています。
437
投稿した短歌
436
参加したお題
4
届いた感想
0
贈った感想
実績・勲章
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はじめの一首
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百首詠み
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ことばを添える人
よく詠む言葉
日
出
年
思
人
気
時
生
上
今
後
朝
道
から
中
事
歩
一
手
子
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ひらっちさんの過去の短歌
はっとする何かを願うそんなこと いつとはなしになくなっている
七転び八起きで生きる人生は 年を重ねるたびつらくなる
年が明けまた年齢を重ねてく 本年こそは駆け抜けていく
学生時テレビを捨て数十年 なければないで露もいらない
馬年の今年の抱負 駆け抜けて駆け抜け続け走り抜けてく
帰省時の新幹線の駅ホーム外国人が年々増える
年末の新幹線の券売機 並ぶ人たち今時いない
正月に実家に戻る憂鬱だ親に苦言を申されるのが
夜明け前 日の出の瞬間が見えるときその際の空非常にきれい
年末に社会がまたも荒れ始め今後の世界不安しかない
年度末祝賀会にて会話するいつも合わない見知らぬ人と
朝起きて枕のそばにプレゼントそんな小さな幸せな日々
Amazonで何気なく見る商品に欲望に駆られる己かな
一度目は失敗しても許される 二度目の失敗はお馬鹿さん
飲み会で嫌でも気づく食べる質お腹が人生の曲がり角
前を向くそれを実践それだけが生き抜くうえで大切なこと
年末に何故かみんなで回顧する忘れかけてる当時の記憶
朝起きて足跡のない雪景色 希望のあった時代のようだ
年末は出てくるものが忘れてた思い出たちのアルバムのよう
肌寒い風に揺れてる木々の枝うす暗い雲また冬が来た
