ゆうさんの歌歴
これまでに828のお題に参加し「1062」首の作品を投稿しています。
1062
投稿した短歌
828
参加したお題
145
届いた感想
638
贈った感想
今日の一首に、これまでに「1回」選ばれました。
実績・勲章
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はじめの一首
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百首詠み
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今日の一首
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五彩の感想
✦
感想を贈る人
✦
ことばを添える人
よく詠む言葉
日
人
時
事
から
出
一
生
今
気
中
大
来
手
歩
心
友
家
夏
行
届いた感想
素敵
16
共感
68
余韻
19
発見
37
巧み
5
贈った感想
素敵
251
共感
132
余韻
141
発見
62
巧み
52
ゆうさんの過去の短歌
大雪の日は校庭で雪遊び雪合戦を観る雪だるま
毎食後、就寝前の服薬に支えられたる我の日常
人生は正解の無い問題で誰も生き方教えてくれぬ
何処までも君の心を追ひかけた実らなかつた十代の恋
作業所も主治医も親も友人もそれぞれが光吾を白く照らす
幼き日ベーゴマ在ったが紐知らず両指使い回した記憶
心から貴女の事が好きでした告白出来ず消えた初恋
コンビニで昼食買った帰り道足元で舞う冬の紋黄蝶
入院の父親の声聞きたい夜きっと相撲を観ていただろう
白菜のたっぷり入った鍋を食べ シメのラーメンずずずとすする
食品の物価が上がりせめてもの消費税の減税望む
「冷えるから風邪を引かないようにね」と友のLINEの言葉は温し
電車遅れホームに降りてバス停へ急いで走りギリギリセーフ
役場まで精神医療の手続きへ小春日和の自転車の午後
銀杏にも個性が在つて青々とした木も在れば散りぬ木も在る
駅を出てすぐそこにあるバス乗り場冷えた空気に挨拶温し
君の手に初めて触れたその時に脳内革命起きた気がする
今日もまた作業所終へて最寄り駅遠回りして家まで歩く
目を合はす事が苦手で話す時鼻の頭をぢつと見てをり
毎日の母の料理に感謝して心の中で「いいね」を付ける
