四つ目猫さんの歌歴
これまでに19のお題に参加し「24」首の作品を投稿しています。
24
投稿した短歌
19
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実績・勲章
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はじめの一首
よく詠む言葉
生
手
から
時
日
人
地
それ
でも
だけ
来
知
重
後
上
間
道
空
気
音
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四つ目猫さんの過去の短歌
高みから見下ろす命の在り方に
何を思うか満月の君
明け方の生活音の消えた町
それでも命の音は絶えずに
平坦な道だけ歩いて来てはなく
それでも平和な道だったんだ
いつからか走ることさえ億劫に
逃げ足だけは軽やかになり
あぁもっと もっと上手に 詠えたら
何が上手か分かりもせずに
灰色の空駈け降りる冷たさは
君も包んでしまうだろうか
手を繋ぐ抱き締めあってキスをする
ふたり重なり温もり繋ぐ
日常で意識してない街路樹も
必ず誰かが時間をかけてる
気づいても知らぬ顔して過ごしてた
この惑星(地球)にも寿命が有ると・・
明日また流れる時間を生きていく
自分の存在理由のために
ブランコを
しならせ飛ばした
スニーカー
あの頃の空は
今より蒼く
志村さん
逝った後から
追うように
昭和の時代が
旅立って逝く
知りようも無い事だけどもう既に AIが投稿してるかも
電飾で塗り潰された地表写真
それでも地球は未だ青いのか・・
