ひらっちさんの歌歴
これまでに436のお題に参加し「437」首の作品を投稿しています。
437
投稿した短歌
436
参加したお題
4
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0
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実績・勲章
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はじめの一首
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百首詠み
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ことばを添える人
よく詠む言葉
日
出
年
思
人
気
時
生
上
今
後
朝
道
から
中
事
歩
一
手
子
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ひらっちさんの過去の短歌
つくろってついてしまった嘘たちは後になるほど追いかけてくる
風に舞う桜の花であふれでる今までの思い出と後悔
桜舞う夜の小道にたたずむと新年度のにおいが漂う
羽ばたいて飛んでいく鳥をながめて これからの先行きを案じる
違和感を言葉にできず語れない そんな事象が最も大事
ストレスが溜まると食べる甘いもの その悪癖を卒業したい
早朝に学生たちが騒いでる春を感じるそんな風物
走って転んで再び走り出す 今では歩くのもままならず
平日の夕方五時の放送で子供時代が思い出される
生きていて得意分野を伸ばすこと そればかりだと風情がないな
追っているあの子の顔を何気なくそんな自分に気がついた午後
早咲きの河津桜が咲いている 今年も春がやってきたんだ
駅中の発券機前 学生が並ぶ姿で春思い出す
10年以前のネットは有線で wifiなんて夢物語
たまにある深くもぐって考える深くさらに深くそんな日々
年ごとに野菜の値段高くなりお財布のひも固くなってく
年齢を重ね続け幾星霜 今後も続く人生の旅
店員の名札で学生時代が思わぬ時に思い出された
落ちている小さい箱が懐かしさと古傷を思い起こさせる
転職後10年間も革靴を履くことがない四十路の社員
