ゆきさんの歌歴
これまでに141のお題に参加し「143」首の作品を投稿しています。
143
投稿した短歌
141
参加したお題
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実績・勲章
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はじめの一首
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百首詠み
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ことばを添える人
よく詠む言葉
日
今
子
から
生
人
時
気
手
一
いつ
変
目
わたし
より
思
そう
行
出
心
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ゆきさんの過去の短歌
小一の国語で習うくじらぐも
青空のなか未だに探す
ひ孫抱く祖母の姿に泣く息子 おじいちゃんはね、見てるよきっと
ゆっくりと流れる時間もう一度感じてみたい子供のように
お互いを尊重できる伝え方練習中の I(アイ)メッセージ
もらうまでただ歩いてたいつもの道もちらちら腕を見て確かめる
どんよりとした気のときは
めいいっぱい五感を使い好きを探すの
あのときが最後になると知ってたらもっと別れを惜しんだのかな
この言葉小さな魔法 安穏に帰れるように「行ってらっしゃい」
歩くたびちりんちりんと鍵の鈴
「おばあちゃん、熊はここにはいないよ」と吾子
夜明けまでただぐっすりと眠りたい 日で目覚めたら朝を満喫
悪いクセ迷ってばかり動けない
「まずやってみな」と自分に言う
あきらめと同じなのかも。理由つけ いつかいつかと夢みるだけは
風や土、木に聞いてみて みつかるよ 宿題の春を探そう
だんだんと散りゆく桜 残る花 葉の色合わせ 桜もち色
いつからか目の前のこといっぱいで「もし、あの時」と考えずいる
同僚と同じ車両でよく会った辞められたけど探すこと多々
この世界不満もあるし心配も。それでも今日も明日も楽しみ
ままごとで皆の憧れビフテキを 初めて食し固くがっかり。火の通し過ぎ
何しても「わたしはわたし」しかなれず仮に選んだこと違っても
まわりからもらうばかりは気がひける でも次ひとに渡せばいいね
