しろあおさんの歌歴
これまでに302のお題に参加し「315」首の作品を投稿しています。
315
投稿した短歌
302
参加したお題
310
届いた感想
41
贈った感想
今日の一首に、これまでに「1回」選ばれました。
実績・勲章
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はじめの一首
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百首詠み
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今日の一首
✦
五彩の感想
✦
感想を贈る人
✦
ことばを添える人
よく詠む言葉
時
日
人
気
出
から
空
手
来
生
心
大
今
一
風
上
目
事
雨
だけ
届いた感想
素敵
46
共感
125
余韻
45
発見
73
巧み
21
贈った感想
素敵
9
共感
14
余韻
6
発見
5
巧み
7
しろあおさんの過去の短歌
駅員が客押し込める通勤電車 インバウンドさんの観光スポット
南風を胸いっぱい吸い込んで 駆け出してみる未知の世界へ
目の前に壁があったら迂回する 斧もハンマーも重すぎるから
16時を「6時に帰る」とメールして 玄関開けてびっくりされる
本当にうれしかった事ってなんだろ いつも絶望だけ思い出す
旅先で迷子になって入った道 良さげな飲み屋 入るか迷う
泣いてても曇っていても晴れてても 空と心はひと繋がりで
幸せを掴もうとしてこぼれ落ち お水をすくう手のひらのよう
歯が痛く泣きついてくと、足踏みし喉を鳴らして我癒す猫
何周も未来のことを考えて、答えがないのが答えと知る
散る花に終わりを見れば泣き桜 木々の向こうは晴れてるけども
校庭が狭く見える。当時より小さくなって生きているのに
留守電になるまで聞いて切るんなら、掛けなきゃいいと思うんだけど
プライドを守ったつもりの言動で、逆に傷つき眠れなくなる
雨風が過ぎるたびに日一日と、春と言うより夏が近づく
それぞれの明度や暗部、役割と自由を備える 人は虹色
耕して平らにならし種植える 育ったら食べてそれだけでいい
砂漠から黄砂を運ぶ偏西風 平和の知らせ早く届けて
春風に蒼い季節がよみがえり 桜の花と切なさが舞う
書類ってパソコンデータも紙のでも 目次ばっか増え まあ見つからん
