・短歌は投稿後15分間は編集が可能ですが、十分に確認の上、ご投稿ください
模範とふ川の流れに逆らひて手応へがほしい学生時代
そうね金木犀の香りがほしい わさびも擦れる肌にせめても
母をみる 我の思いは 言わねども 姉妹だからと 察してほしい
ほしいかが 欲しい欲しいと 手が進む 健康診断 星マークかな
いざほしいとなると考えてしまうあれやこれもは手に余るから
欲しいもの タイムマシンで あの場面 取り消したいよ 私の失言
掃除してほしいと言っても動かない子は汚部屋にてくつろいでいる
欲しいのは希望と自信と健康と よりよい老後 日々の満足
干し芋をトースターで温めて 懐かしい人想う昼下がり
メビウスの輪を飛び出してみたいなら夏の太陽抱いてほしい
あの人がほしいと泣いた手のひらに生まれて消えた初雪のしろ
ただ生きていて欲しいだけもう2度と会うことなんてなくてもいいの
欲しいもの何も無いわと俯いて欲深そうな目を光らせる
欲しいのは過去ではなくてあの頃の 何でも信じられた心だ
ほしいのです明日を生きる理由より 今日を終えるための安堵を
月影に 齢(よわい)かさねて ほしいもの 何もなくただ 静かに消えん
足るを知る 言い聞かせても 本当は 欲しがっている 家族の団欒
高いけど…好物だった「ほしいも」を 供えた写真 貴方は笑顔
「macco」様「ほしいも」かぶってしまい申し訳ござません。
嬉しいです。
ほしいもの 言葉にすれば 消えそうで 揺れる二人と モカの珈琲
あの星が ほしいと君が 手をのばす 横顔うつす 月影の青
太陽の光が欲しい梅雨時に 小太陽のごとソーダ水の泡
欲しかったイランの石油再開か 海峡通る希望のタンカー
天の川 遠き彦星 愛しさに 零れ落ちたる 涙は夜露
ほしいまま権力振るうかの国の指導者たちに仕置きをしたし
ほしいもは、温めると美味しいよ 祖母が火鉢で炙ってくれた
「欲しい」より「欲しかった」って思うこと ばかり増えてく 君をなくして
「ご主人の願いを3つ叶えましょう」 欲すは若い 胃と歯と体力
プレゼントなにがほしいか考えてと言われてもね 笑顔ちょうだい
ビギナーズラックで大穴 大当たり! しかして欲かき 全て毟られ
夜更かしに「時間がほしい」と嘆いてた 今や静かに9時に閉じる目
ボーナスで あれこれ買おうと 皮算用 税に取られて 残り玉無し
「欲しいもの?何もないよ」と笑っても心の奥で何か足りない
黄金色 輝く秘蔵の 干し芋を 隠れて食べるも 夫に見つかる
「ねえ私ほしいものがあったんだ」鳩に話した火葬場の午後
ポイントが欲しくて無駄な買い物をついしてしまう俺は凡人
AIがヒトの仕事の八割を奪う未来に希望が欲しい
アメリカの某シンクタンクの試算です
ほしい物沢山在るけど一番はお金で買えない幸せほしい
模範とふ川の流れに逆らひて手応へがほしい学生時代
そうね金木犀の香りがほしい わさびも擦れる肌にせめても
母をみる 我の思いは 言わねども 姉妹だからと 察してほしい
ほしいかが 欲しい欲しいと 手が進む
健康診断 星マークかな
いざほしいとなると考えてしまうあれやこれもは手に余るから
欲しいもの タイムマシンで あの場面
取り消したいよ 私の失言
掃除してほしいと言っても動かない子は汚部屋にてくつろいでいる
欲しいのは希望と自信と健康と
よりよい老後 日々の満足
干し芋をトースターで温めて
懐かしい人想う昼下がり
メビウスの輪を飛び出してみたいなら夏の太陽抱いてほしい
あの人がほしいと泣いた手のひらに生まれて消えた初雪のしろ
ただ生きていて欲しいだけもう2度と会うことなんてなくてもいいの
欲しいもの何も無いわと俯いて欲深そうな目を光らせる
欲しいのは過去ではなくてあの頃の
何でも信じられた心だ
ほしいのです明日を生きる理由より
今日を終えるための安堵を
月影に 齢(よわい)かさねて ほしいもの 何もなくただ 静かに消えん
足るを知る 言い聞かせても 本当は
欲しがっている 家族の団欒
高いけど…好物だった「ほしいも」を
供えた写真 貴方は笑顔
「macco」様「ほしいも」かぶってしまい申し訳ござません。
嬉しいです。
ほしいもの 言葉にすれば 消えそうで 揺れる二人と モカの珈琲
あの星が ほしいと君が 手をのばす 横顔うつす 月影の青
太陽の光が欲しい梅雨時に
小太陽のごとソーダ水の泡
欲しかったイランの石油再開か
海峡通る希望のタンカー
天の川 遠き彦星 愛しさに 零れ落ちたる 涙は夜露
ほしいまま権力振るうかの国の指導者たちに仕置きをしたし
ほしいもは、温めると美味しいよ
祖母が火鉢で炙ってくれた
「欲しい」より「欲しかった」って思うこと
ばかり増えてく 君をなくして
「ご主人の願いを3つ叶えましょう」 欲すは若い 胃と歯と体力
プレゼントなにがほしいか考えてと言われてもね 笑顔ちょうだい
ビギナーズラックで大穴 大当たり!
しかして欲かき 全て毟られ
夜更かしに「時間がほしい」と嘆いてた
今や静かに9時に閉じる目
ボーナスで あれこれ買おうと 皮算用 税に取られて 残り玉無し
「欲しいもの?何もないよ」と笑っても心の奥で何か足りない
黄金色 輝く秘蔵の 干し芋を 隠れて食べるも 夫に見つかる
「ねえ私ほしいものがあったんだ」鳩に話した火葬場の午後
ポイントが欲しくて無駄な買い物をついしてしまう俺は凡人
AIがヒトの仕事の八割を奪う未来に希望が欲しい
アメリカの某シンクタンクの試算です
ほしい物沢山在るけど一番はお金で買えない幸せほしい