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秋鵠空(さとあき)
人
回文
回文短歌
泣
泣く
訪
蓑虫舌もなく鳴くならず訪ひ人すらなく泣くな黙ししむのみ
秋鵠空(さとあき)
2022.05.14
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秋鵠空(さとあき)
4 years ago
みのむし したも^なくなくならす ^とひ
蓑の中で越冬するミノムシの幼虫は成虫になると蛾になるが口が退化して餌をとることができない。産卵後雌雄ともに死ぬ。
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春ひとり香開く曲り旅に日にひたり鎌倉光りと昼は
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みのむし したも^なくなくならす ^とひ
蓑の中で越冬するミノムシの幼虫は成虫になると蛾になるが口が退化して餌をとることができない。産卵後雌雄ともに死ぬ。