ホーム
うたたねの記録
最新の投稿
おすすめの短歌
ログイン
☑ 会員登録
↪ ログイン
お題
題『電話』
お題
題『足』
お題
題『自由詠』
お題
題『留守』
お題
題『朝』
お題
題『食べ物を読み込んで』
お題
題『答』
お題
題『子』
お題
題『晴』
お題
題『自由詠』
お題
題『大』
お題
題『前』
秋鵠空(さとあき)
人
回文
回文短歌
泣
泣く
訪
蓑虫舌もなく鳴くならず訪ひ人すらなく泣くな黙ししむのみ
秋鵠空(さとあき)
2022.05.14
ログインをして投稿してください
ログイン後、こちらから投稿可能です!
1
投稿
新しい
古い
Inline Feedbacks
全てのコメントを読む
秋鵠空(さとあき)
4 years ago
みのむし したも^なくなくならす ^とひ
蓑の中で越冬するミノムシの幼虫は成虫になると蛾になるが口が退化して餌をとることができない。産卵後雌雄ともに死ぬ。
wpDiscuz
春ひとり香開く曲り旅に日にひたり鎌倉光りと昼は
ホーム
秋鵠空(さとあき)
ホーム
うたたねの記録
最新の投稿
おすすめの短歌
ログイン
wpDiscuz
Insert
Comment Author Info
みのむし したも^なくなくならす ^とひ
蓑の中で越冬するミノムシの幼虫は成虫になると蛾になるが口が退化して餌をとることができない。産卵後雌雄ともに死ぬ。