雨さんの歌歴
これまでに141のお題に参加し「170」首の作品を投稿しています。
170
投稿した短歌
141
参加したお題
0
届いた感想
0
贈った感想
実績・勲章
✦
はじめの一首
✦
百首詠み
よく詠む言葉
日
子
から
人
出
大
いつ
知
生
朝
今
気
白
春
夜
事
道
でも
来
時
届いた感想
素敵
0
共感
0
余韻
0
発見
0
巧み
0
贈った感想
素敵
0
共感
0
余韻
0
発見
0
巧み
0
雨さんの過去の短歌
星?星かよ、星かぁ〜、何かあるかなぁとか言いながらめっちゃ楽しい
見えないけれどあるんだよ、星の王子が言ってた思い出してたまに泣く
南から強い風が吹くいつか還る日を知っている気がしてる
南風きゅんとするのは制服の別れと出会いの名残りだろうか
朝が来るのが怖いあの子にあと少し優しい夢が降りますように
月の道を教えてくれた祖母と黙って座った夜の海
駅の場所高台のバイパスになってた新しい街あの日の海
過ぎたるは及ばざるが如し 過ぎてるのも及ばないのも私だねぇ
出ている答えに名をつけず薄氷の日々を営む流しのコップ
答えなんてないのに⚪︎×(マルバツ)つけて君も自分も傷つけたまま
誰彼構わず「抱っこして〜」ちょっとだけ傷つく私はここよ
始まりはどっちでもよかったのに君からのさよならが刺さったまま
どちらかと聞かれたら大きな葛籠(つづら)を選んでしまう気がしてる
子の風邪うつりお前はええねんこちとらなかなか治らぬお年頃
君の風邪うつったのはあの時の口づけとか言ってみたいけど
給食にチョコのプリンが出た事が自慢な君が恋を知るのは
立春を過ぎた空淡く冬眠してたみたいに伸びをして
名前を間違えられるとかなしいのは部品みたいと言われたみたいで
遊び疲れた1人と1匹起こさぬようにあたたかい部屋を出る
赤ちゃんてあったかいんだ雪の日生まれた君が教えてくれた
