ゆうさんの歌歴
これまでに828のお題に参加し「1062」首の作品を投稿しています。
1062
投稿した短歌
828
参加したお題
145
届いた感想
638
贈った感想
今日の一首に、これまでに「1回」選ばれました。
実績・勲章
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はじめの一首
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百首詠み
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今日の一首
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五彩の感想
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感想を贈る人
✦
ことばを添える人
よく詠む言葉
日
人
時
事
から
出
一
生
今
気
中
大
来
手
歩
心
友
家
夏
行
届いた感想
素敵
16
共感
68
余韻
19
発見
37
巧み
5
贈った感想
素敵
251
共感
132
余韻
141
発見
62
巧み
52
ゆうさんの過去の短歌
腹筋をすれど歩けど凹まないお腹気になる薄着の季節
昔から書道が苦手で半紙には蛇やミミズがのたうち回る
新聞紙の謎の広告の正体は時計メーカースウォッチだった
風光る季節は終はり風薫る季節はゆつくり足を進める
今の子の将来の眼が心配でそういう我もスマホ老眼
朝食の後に小さな湯飲みにてゆっくり味わう何時もの緑茶
緑色した風の吹く散歩道行きは押されて帰りは邪魔され
魔法などこの世に存在しないけどドラマ以上の奇跡は起こる
疲れたら一休みしてまた動く作業効率上がってくから
連休も働いてゐる人がゐる貴方のお陰で社会が廻る
五月雨の皐月の初日庭で鳴く蛙の声を窓越しに聴く
「夏に向け脂肪を減らし筋肉を増やして行きたい」決意表明
母作る肉じゃが美味し今晩はカレー風味で一際美味し
ビックリマンチョコのシールを集めてた三十円持ち駄菓子屋さんへ
コンプラもハラスメントも無き時代令和の今は雁字搦め(がんじがらめ)で
宅配の瓶牛乳の一瓶を姉と二人で半分こしてた
いつの日か再び逢えると信じてる苦楽を共にした旧友に
寝る事で再起動する心身を寝不足の今日は少し気だるい
自販機の缶コーヒーのボタン押す気付けはみんな冷たいばかり
電車待つ朝のホームに独りきり卯月の風は少し冷たし
