・短歌は投稿後15分間は編集が可能ですが、十分に確認の上、ご投稿ください
柿ピーの柿ピーによる柿ピーのためのお盆のあるわけもなく(笑)
チラシ折りせっせと作る柿ピーのお盆に三権ともに添えよか(笑)
逢ひ見ての 後の心に くらぶれば 昔はAIを 思はざりけり
AIに心があるは知らねども我の心はここに現す
盆の水、戻らぬものとあきらめて はや幾年か これが人生
初盆の恋の躯の流し舟漁火見れば焦がれるわが身
秋の薔薇浮かべて妖し水盆の君の徳利に盃の笑み
一輪の夜顔浮かべ君を待つ閨の盆の波紋を訊く
いつまでも止まぬ悪さにぶっちぎれ頭かち割るやちだもの盆
一人して盆を振るうを眺めつつそっと予約す次の診療
To surgery, or to psychiatry, that is the question. チュースピア語録より
You’re the one who knows the answer best, aren’t you? 英訳はAIにお願いしました。
Gramercy! I thanke yow. チュースピア
It is my humble duetie.
ゲゲゲのゲー 鼠にゃお盆も 里もない うれしいな雨も 猛暑もゲッゲッゲッ
ゲゲゲの鬼太郎ファンの私にとっては最高な歌です!ありがとうございます
ゲッ、ゲッ、ゲゲゲのゲー。盆前の治療費馬鹿高い 悲しいな 悲しいな 自業自得だと 諦め部屋掃除 はぁ~っ。(笑) /ゲゲゲの鬼太郎の歌風
思わず口ずさんでしまいそうです笑
またこっそりやりましょう
次回も楽しみにしております笑
「抱腹絶倒!ぐみしげる自叙伝」
盆栽が並んだ家の打ち水の跡を通って会社行く朝
サイコロが盆に踊れば丁半の浮世閻魔の人生横町
だんだんと集まる人も変化しつ増えたり減ったり盆の集まり
麦わらの目からちらりと覗く夏今日だけ肩の重みが嬉しい
草柄の岐阜提灯に息いづる精霊馬の盆のお供へ
盆の夜に来ると知らせてきた人の来ることも無く盆は過ぎゆく
夏の夜の子供の頃の夢を見た公民館の盆踊りの輪
初盆に集まりし人 暗がりに面影偲ぶ提灯の灯
ぼんぼんが盆の墓参にぼんくらとラッパのズボンはいて出かける (御題「盆」)
ラジオから「なつなつなつなつココナッツ」懐かしき歌聞こえくる夏
♪盆 盆 ボン ボン 盆ランド 迎えて 盆 シマショウ♪
満月の光しかない盆踊り先祖を送る影が寄り添う
旧盆の風に夕暮れ溶け込んで君と分け合うスイカの赤さ
お祭りの音が聴こえるロータリーまわる車が盆踊りめく
お盆には墓前で人生を尋ねるも聞こえるのは自分の心
盆踊り踊った夏は遠去かり記憶の破片が作る逃げ水
なんとなく父母が帰って来たように炎がゆらぐ盆の迎え火
盆踊り 浴衣の君が 眩しくて 手をつなごうよ なんて言えない
鳴く蟲の寂しさ誘う盆の風ひとそれぞれに人世の証
たのしい日 あつい思い出 振り返る 亡くした人の 写真頼りに
初盆に あいの風吹き 開く本 向日葵の丘 君がいた夏
掻き曇り急な盆雨で駅に人街に泥水溢れだす夏
孫たちが来たよと言って手を合わす祖母を照らして盆の陽光
今どきのパパとなりても我が息子盆の迎え火違わぬ黄昏
初めての下駄に浴衣に髪飾り初めて君と行く盆踊り
盆休みばあちゃん来たよと飛んでくる孫が可愛いでもじいちゃんは?
ただいまと言えば返事がありそうなお盆の実家の古い階段
送り火の煙になって帰りゆく君に言えなかったことを連れて
送り火をスマホで撮って保存した消えないようで消えてくお盆
盆休みアルバム閉じて寂しくて明日からまた歩き出す街
肉串(ししくしろ)黄泉にておわす父母を今日は迎えん胡瓜の馬で
もう我は眺むるだけの盆踊り我が名の提灯だけが踊りて
盆迎え待ってましたと言うように熱く賑やか地元徳島
墓参り叔母に偶然出会いけり母の笑顔が 盆入りの朝
妻は掃く盆暮れにしか帰らない大人が使う子ども部屋から
結句の「子ども部屋から」が胆ですね
子を思うことこそが親のエネルギーですね。 萩鼠さんありがとうございます。
帰りたい場所を見つけたお盆には電車揺られて我が家を目指す
吾子眠る縁に蛍の迷い来て君の御霊か新盆の夜
草色の浴衣に帯で盆踊り 友にも会ひて夜まで楽し
住む人のかわりに置かれた仏壇で八月にするルーティン変わる
参道に「狐の剃刀」咲くお盆 頬伝ふ雨 迎へし御霊
お盆とて夫は実家を訪ねるに お供え持ちて朝に出かける
夜の辻 胡弓響いて風の盆 君を忘れる静かな旅路
新盆にふわりと忘妻(きみ)の風匂う 帰ってきたかと振り向いて
御先祖と親戚の人集い来て賑やかだったお盆謎の日
盆ダンス異文化楽しむ人の輪は ここはブラジルサンパウロの地
柿ピーの柿ピーによる柿ピーのためのお盆のあるわけもなく(笑)
チラシ折りせっせと作る柿ピーのお盆に三権ともに添えよか(笑)
逢ひ見ての 後の心に くらぶれば 昔はAIを 思はざりけり
AIに心があるは知らねども我の心はここに現す
盆の水、戻らぬものとあきらめて
はや幾年か これが人生
初盆の恋の躯の流し舟漁火見れば焦がれるわが身
秋の薔薇浮かべて妖し水盆の君の徳利に盃の笑み
一輪の夜顔浮かべ君を待つ閨の盆の波紋を訊く
いつまでも止まぬ悪さにぶっちぎれ頭かち割るやちだもの盆
一人して盆を振るうを眺めつつそっと予約す次の診療
To surgery, or to psychiatry, that is the question.
チュースピア語録より
You’re the one who knows the answer best, aren’t you?
英訳はAIにお願いしました。
Gramercy! I thanke yow. チュースピア
It is my humble duetie.
ゲゲゲのゲー 鼠にゃお盆も 里もない うれしいな雨も 猛暑もゲッゲッゲッ
ゲゲゲの鬼太郎ファンの私にとっては最高な歌です!ありがとうございます
ゲッ、ゲッ、ゲゲゲのゲー。盆前の治療費馬鹿高い
悲しいな 悲しいな 自業自得だと 諦め部屋掃除 はぁ~っ。(笑) /ゲゲゲの鬼太郎の歌風
思わず口ずさんでしまいそうです笑
またこっそりやりましょう
次回も楽しみにしております笑
「抱腹絶倒!ぐみしげる自叙伝」
盆栽が並んだ家の打ち水の跡を通って会社行く朝
サイコロが盆に踊れば丁半の浮世閻魔の人生横町
だんだんと集まる人も変化しつ増えたり減ったり盆の集まり
麦わらの目からちらりと覗く夏今日だけ肩の重みが嬉しい
草柄の岐阜提灯に息いづる精霊馬の盆のお供へ
盆の夜に来ると知らせてきた人の来ることも無く盆は過ぎゆく
夏の夜の子供の頃の夢を見た公民館の盆踊りの輪
初盆に集まりし人 暗がりに面影偲ぶ提灯の灯
ぼんぼんが盆の墓参にぼんくらとラッパのズボンはいて出かける (御題「盆」)
ラジオから「なつなつなつなつココナッツ」懐かしき歌聞こえくる夏
♪盆 盆 ボン ボン 盆ランド 迎えて 盆 シマショウ♪
満月の光しかない盆踊り先祖を送る影が寄り添う
旧盆の風に夕暮れ溶け込んで君と分け合うスイカの赤さ
お祭りの音が聴こえるロータリーまわる車が盆踊りめく
お盆には墓前で人生を尋ねるも聞こえるのは自分の心
盆踊り踊った夏は遠去かり記憶の破片が作る逃げ水
なんとなく父母が帰って来たように炎がゆらぐ盆の迎え火
盆踊り 浴衣の君が 眩しくて 手をつなごうよ なんて言えない
鳴く蟲の寂しさ誘う盆の風ひとそれぞれに人世の証
たのしい日 あつい思い出 振り返る
亡くした人の 写真頼りに
初盆に あいの風吹き 開く本 向日葵の丘 君がいた夏
掻き曇り急な盆雨で駅に人街に泥水溢れだす夏
孫たちが来たよと言って手を合わす祖母を照らして盆の陽光
今どきのパパとなりても我が息子盆の迎え火違わぬ黄昏
初めての下駄に浴衣に髪飾り初めて君と行く盆踊り
盆休みばあちゃん来たよと飛んでくる孫が可愛いでもじいちゃんは?
ただいまと言えば返事がありそうなお盆の実家の古い階段
送り火の煙になって帰りゆく君に言えなかったことを連れて
送り火をスマホで撮って保存した消えないようで消えてくお盆
盆休みアルバム閉じて寂しくて明日からまた歩き出す街
肉串(ししくしろ)黄泉にておわす父母を今日は迎えん胡瓜の馬で
もう我は眺むるだけの盆踊り我が名の提灯だけが踊りて
盆迎え待ってましたと言うように熱く賑やか地元徳島
墓参り叔母に偶然出会いけり母の笑顔が
盆入りの朝
妻は掃く盆暮れにしか帰らない大人が使う子ども部屋から
結句の「子ども部屋から」が胆ですね
子を思うことこそが親のエネルギーですね。
萩鼠さんありがとうございます。
帰りたい場所を見つけたお盆には電車揺られて我が家を目指す
吾子眠る縁に蛍の迷い来て君の御霊か新盆の夜
草色の浴衣に帯で盆踊り
友にも会ひて夜まで楽し
住む人のかわりに置かれた仏壇で八月にするルーティン変わる
参道に「狐の剃刀」咲くお盆 頬伝ふ雨 迎へし御霊
お盆とて夫は実家を訪ねるに
お供え持ちて朝に出かける
夜の辻 胡弓響いて風の盆 君を忘れる静かな旅路
新盆にふわりと忘妻(きみ)の風匂う 帰ってきたかと振り向いて
御先祖と親戚の人集い来て賑やかだったお盆謎の日
盆ダンス異文化楽しむ人の輪は ここはブラジルサンパウロの地