・短歌は投稿後15分間は編集が可能ですが、十分に確認の上、ご投稿ください
遊びたい気持ちは常にあるけれど感想文は未だ終わらず
遊ばなくなったなぁ前みたいにさぁ自転車乗って古本屋行こうぜ
あなたとの言葉遊びが楽しくて初めて知った恋というもの
雷鳴に夏も旅人遊びやめ秋の化粧に衣重ねて
あの頃は丸刈りだった君は今少し襟足遊ばせている
遠くにて嬌声上がりし昼下がり 黒き裸が 川に遊ぶ日
風狂の歌を詠えば揶揄されて旅に遊べば漂泊歌人
歌詠みの遊び心は風来坊止まれば過去かふり向けば雨
止まったり向きを変えたり気まぐれに遊ぶが如く変な風吹く
ズーズー弁と連句に遊ぶ心狂ひ出で立ちにけむ『奥の細道』
風に揺れ稲穂の波の黄金咲く空には雲の遊子たらんと
指折って遊び心にやる思い風を謳えばそよっと秋風
指あそび恋も芽生えた幼き日ずいずいずっころばしごまみそずい
真夏日も高尾に遊ぶ君癒す 野に咲く花は色とりどりに
遊ぶとか思えないほど日常は食い尽くされて 働くことに
指折って言葉遊んで歌詠んで昨日の君はあしたのわたし
遊ぼうにゃ誘ってくれたか目の前に咥えた猫じゃらしぽとりと落ちて
めぐり逢いてこんな気持ちになるのなら 遊びのまま漂いたかった
暑いから私の部屋に集まって君と麦茶とアソビ大全
星空の下にきらめく遊園地回転木馬は回り続ける
「遊ばない?」浮浪雲から誘われて ついて行こうか迷う夢見て
堅物で通る俺だが心には遊具一つを忍ばせている
幼き日君と遊んでつけたこと聞かされている壁の穴ぼこ
気がつけば出かける事を遊びと言い鬼ごっこじゃなくなった今
火遊びで済めばいいね(≧∇≦)b君の心は掴めない我に非ずや
気まぐれに私と遊び爪あとを残し隣でまどろむ猫は
遊歩道犬も一緒に散歩する川辺の風の優しい感触
車窓から見える団地のグラウンド遊撃手の子は右へ左へ
カーテンを揺らして遊ぶ子猫しか見えぬ世界がある気がしてる
思い出にのこってほしい遊園地吾子と初めて行くのはいつか
隆ちゃんの遊ぼ!にそうね! ピアノの練習あとまわし
夫逝きて夜更けまで遊ぶ友がいて今は三時に別れしファミレス
充分に遊んだけれど夏休み始業の文字に気持ちの沈む
今まさに僕の身に起きていることと同じですね… ものすごく分かります
遠い遥か昔のことですが、似たような心境になることは、今でも有りますね。 ありがとうございました。
家事とかは後回しでもまぁいいか この子の「遊ぼ?」が何より大事
休講の張り紙みつけ友誘い 河原町まで遊びにゆく
種植えて遊び呆けて世話をせず観察日記は枯れた朝顔
日々同じルートに沿って移動する僕らは平日性回遊魚
片雲や風に誘われ夢遊して私とともに北を目指すか
「昼休み、また遊ぼう」と手を振られ思わぬ予定の増えている春
川遊び友とはしゃいで飛び込めばパンツ下流に流されて行く
お遊戯をさせられたんだと怒る父初めて行ったデイサービスで
遊歩道きみと歩けばそれだけで知らない町がやわらかくなる
格好つけ遊びの恋とうそぶいた十八の夏あれも青春
一日を使い切るまで眠らない遊んだあとにまた遊ぶ君
子供には火遊びダメと言う親がタバコ路上にポイっと捨てる
昔の遊び友達青年にみるみる うちに日本一となる
林住の齢を過ぎれば遊行期のはずがいまだに苦行する日々
古代インド、ヒンドゥー教の教えでは、50から75までを林住期、 75からを遊行期、一切の執着から解放されて自由になる年代と 教えています
食卓を楽園にするカラフルな遊び心のランチョンマット
遊びから浜辺で芋を洗う猿 世の中変える若者の知恵
地場産とだまされ買った回遊魚 マグロの豊漁庶民の味方
遊びたい気持ちは常にあるけれど感想文は未だ終わらず
遊ばなくなったなぁ前みたいにさぁ自転車乗って古本屋行こうぜ
あなたとの言葉遊びが楽しくて初めて知った恋というもの
雷鳴に夏も旅人遊びやめ秋の化粧に衣重ねて
あの頃は丸刈りだった君は今少し襟足遊ばせている
遠くにて嬌声上がりし昼下がり 黒き裸が 川に遊ぶ日
風狂の歌を詠えば揶揄されて旅に遊べば漂泊歌人
歌詠みの遊び心は風来坊止まれば過去かふり向けば雨
止まったり向きを変えたり気まぐれに遊ぶが如く変な風吹く
ズーズー弁と連句に遊ぶ心狂ひ出で立ちにけむ『奥の細道』
風に揺れ稲穂の波の黄金咲く空には雲の遊子たらんと
指折って遊び心にやる思い風を謳えばそよっと秋風
指あそび恋も芽生えた幼き日ずいずいずっころばしごまみそずい
真夏日も高尾に遊ぶ君癒す 野に咲く花は色とりどりに
遊ぶとか思えないほど日常は食い尽くされて 働くことに
指折って言葉遊んで歌詠んで昨日の君はあしたのわたし
遊ぼうにゃ誘ってくれたか目の前に咥えた猫じゃらしぽとりと落ちて
めぐり逢いてこんな気持ちになるのなら
遊びのまま漂いたかった
暑いから私の部屋に集まって君と麦茶とアソビ大全
星空の下にきらめく遊園地回転木馬は回り続ける
「遊ばない?」浮浪雲から誘われて ついて行こうか迷う夢見て
堅物で通る俺だが心には遊具一つを忍ばせている
幼き日君と遊んでつけたこと聞かされている壁の穴ぼこ
気がつけば出かける事を遊びと言い鬼ごっこじゃなくなった今
火遊びで済めばいいね(≧∇≦)b君の心は掴めない我に非ずや
気まぐれに私と遊び爪あとを残し隣でまどろむ猫は
遊歩道犬も一緒に散歩する川辺の風の優しい感触
車窓から見える団地のグラウンド遊撃手の子は右へ左へ
カーテンを揺らして遊ぶ子猫しか見えぬ世界がある気がしてる
思い出にのこってほしい遊園地吾子と初めて行くのはいつか
隆ちゃんの遊ぼ!にそうね!
ピアノの練習あとまわし
夫逝きて夜更けまで遊ぶ友がいて今は三時に別れしファミレス
充分に遊んだけれど夏休み始業の文字に気持ちの沈む
今まさに僕の身に起きていることと同じですね…
ものすごく分かります
遠い遥か昔のことですが、似たような心境になることは、今でも有りますね。
ありがとうございました。
家事とかは後回しでもまぁいいか この子の「遊ぼ?」が何より大事
休講の張り紙みつけ友誘い
河原町まで遊びにゆく
種植えて遊び呆けて世話をせず観察日記は枯れた朝顔
日々同じルートに沿って移動する僕らは平日性回遊魚
片雲や風に誘われ夢遊して私とともに北を目指すか
「昼休み、また遊ぼう」と手を振られ思わぬ予定の増えている春
川遊び友とはしゃいで飛び込めばパンツ下流に流されて行く
お遊戯をさせられたんだと怒る父初めて行ったデイサービスで
遊歩道きみと歩けばそれだけで知らない町がやわらかくなる
格好つけ遊びの恋とうそぶいた十八の夏あれも青春
一日を使い切るまで眠らない遊んだあとにまた遊ぶ君
子供には火遊びダメと言う親がタバコ路上にポイっと捨てる
昔の遊び友達青年にみるみる
うちに日本一となる
林住の齢を過ぎれば遊行期のはずがいまだに苦行する日々
古代インド、ヒンドゥー教の教えでは、50から75までを林住期、
75からを遊行期、一切の執着から解放されて自由になる年代と
教えています
食卓を楽園にするカラフルな遊び心のランチョンマット
遊びから浜辺で芋を洗う猿 世の中変える若者の知恵
地場産とだまされ買った回遊魚 マグロの豊漁庶民の味方