・短歌は投稿後15分間は編集が可能ですが、十分に確認の上、ご投稿ください
週末はビール片手に金ローを安アパートがシアタールーム
靄のかかるような暑い日に空だけは青く良く晴れわたっている
晴れ空を暑さを忘れて眺めてる青い空だけただそれだけ
鬼暑日の昼間に入るマックのようなやさしさだけが君に宿った
それは夏休み最終日まで放っていた課題程度の重さの朝で
ながめおもひ よにうちひびく おともなし はしゐにつきを あらましものを
夏休み 涼しい顔も 今のうち 晴れ渡る空 浮かんだ雲
夏立ちて我が腰据えるベンチにてアイスが垂れて秋まで伝う
海帰り眠る我が子は逆パンダコントラストは夏の思い出
これがまあサプライズかや真夏日の「うたたね賞」てふ粋な趣向は
(笑)それならば、庭師の腕の見せどこか? 精進しようハサミを研いで
蝉さえも鳴かなくなる日がいつか来るそんな予感がよぎる猛暑日
怖いなあ、草刈る我も路上いるミミズの如く干からびそうで
夏休み子供時代の宝物今は嫌いな暑すぎる夏
晩酌時、大人だけの楽しみがあると思って頑張ろうか。
冬生まれ気息奄々猛暑を凌ぎ今年もなんとか歳を重ねて
今年も酷暑の夏となりそうです。お身体大事に。重ねる歳を楽しみましょう
酷暑の夏、外仕事くれぐれもお気をつけてください。
ありがとうございます。
青空を ひきちぎるよに 鳴く蝉の 声のひかりの なかに立ちおり
その切取りかたのセンス真似出来ない…。 凄いな。
「うたたね賞」てふ新たなる試みを見つつ西瓜の種をほじくる (笑)
我は最近入ったばっかり、恒例行事かと思いきや
水無月に改め初めし構成の締めくくりにやとわれは思ひぬ
得心し、改めてみて驚いた何で我の名前があるか?!
夏風にめくられた頁のあいだから 昨日の遺書が顔のぞかせる
明日の朝 目覚めるのかと思いつつ 眠りつく夜クーラーは弱
待ってました。うれしいです。 歌でしか会えない君が去ってから その名を探す日々を重ねて
maccoさん、ありがとうございます。
お久しぶりの投稿です。 いろんなことがあり、すっかりご無沙汰してしまいました。 話せば長くなりそうなので、 また少しずつ歌に詠んでいこうと思います。 よろしくお願いいたします。
追伸です。今から出かけますので、 また夕方に会えるのを楽しみにしています。
どんな返しをしようかと考えてたら結構時間が経っていました。我、心配。君熱中症にならないか、せめて氷枕で冷やして返歌のつもり返してみたけど…。
ぐみさん、初めましてです。 よろしくお願いいたします。
こちらこそ。よろしくお願いいたします。 今、歌の思索の修行中でして手当たりしだいで無粋かなとは思ったのですが、色んな方に返歌をさせていただいています。
南風軒の風鈴爽やかに チリリチリリと昼寝を誘う
君、歌う歌が我が屋の風鈴もチリンと鳴らし うたたね誘う
ありがとうございます(^^ うつつにも栞を挿して夢探し 素敵な一日を(^^♪
こちらこそありがとうございます。(^^)
うだる夜に滴る汗のハーモニー 二十歳の記念恋のままごと
十七の心の闇か青時雨 恋の旱に聴くピチカート
鎮魂に線香花火の一周忌 ポトリと落ちて君が笑った
ポトリ落つ線香花火両名の魂掬い慰めたまえ
ありがとうございます(^^ チリチリと無常奏でてレクイエム 素敵な一日を(^_-)-☆
早朝にミストのような雨がふり 朝焼け優しピンクの街に
神聖な静なる一日(ひと)の始まりを表現(あらわ)すような君の歌声
頭上から熱波浴びせてげらげらと大口開けて笑う太陽
憎らしい、天の岩戸にぶちこんで鍵掛けたくなる あぁ!憎らしい
ため池の映すみどりも濃くなりて山でわたしがかくれてしまふ
新緑の中にそのまま静まれば、そよぐ湖面に鳥のさえずり
大阪の夏の溽暑に衰へて蓼科の友の別荘を恋ふ
大阪はとても暑いと聞いています。どうか身体に気をつけて。
夏負けを気遣ひ給ふ心根のやさしさ沁みて蓼科へたつ
蓼科は我にも少し縁のある。信州そばを爽やかに啜れば君にも笑顔が戻る
昔日の、我持つ網に飛んで入る一羽の蛍、 何を伝えん
夏祭り、花火大会我遠く心の奥の情景のみよ
夏告げて道端で天寿全うす、その生き様は儚きようで
人とかす夏の熱さに住みかねて元の日本の夏が恋しき
江戸っ子もきっと言うに違いない。今の日ノ本暑すぎて死ぬ
あっ!最後の結び言の葉は最近?流行った滅(めつ)!でも良いかも?
空に座す入道どのが笠被り我も傘さす夕立近し
入道雲の上に発生する笠雲は頭巾雲と呼ぶそうです へぇ〜
夕立の雨さえ欲しい炎天の空を睨んでため息をつく
焼け道に夕立降れども蒸すばかり 伝い落つ汗 またも雨かと
全くだ。蒸し暑過ぎて土砂降りの雨より酷く乾かざりけり
潮風に揺れる松葉の隙間にてのぞめる海の碧さやかなり
夕陽浴び鳴き尽くしたかハンカチにしがみついてるクマゼミ看取り
夏告げの使命を果たし光消ゆ、最後に見るは君の優しさ
セミの児が腹這い立木目指すのを見つけた縁貴重な七日
君の瞳(め)にうつる現(うつつ)の眩しさよ静な朝に息を潜めて
夏休み都会から来た白ワンピ麦わら帽子のリボンの赤さ
微笑まし、田舎の小さな初恋を応援したきような気がする
少年は少女と話すきっかけを虫取り網で捕まえに行く
好奇心大きな乙女なら良いが、虫嫌いなら絶望的か…?(笑)
確かに(笑)
虫めづる姫君でありますように少年の手に森の宝石
2人手を仲良く握り、夏を駆けそのまま大人になって欲しいな。
停車場の出会いと別れ夏の夜 乾いて消える夜明けと共に
助手席に無口な夏を座らせてコーヒー片手に目指すのは海
君が知る夏の姿に感嘆す、我知る奴は陽キャでポエマーとにかくうるさく、海にてはしゃぐ
本当ははしゃぎたかった僕もいて後部座席に眠らせている
では、ゆるり休んで回復したならば、はしゃぎ楽しめ、夏は短い
想い出を忘れるためのダンボール詰め終えた朝ヒグラシが鳴く
物悲し、君がしまった想いさえいつかは還(かえ)るとひぐらしが啼く
返歌、ありがとうございます。
啼き止まぬ ひぐらしの声 聴きながら 還(かえ)らぬ人の 夏が過ぎゆく
短歌投稿は不定期ですが よろしくお願いいたします。
こちらこそ、ありがとうございます。 よろしくお願いいたします。
夏の夜はまだ宵ながら明けぬるを閨のいづこに君隠るらむ
我はここ君の『すぐ』そこ添い伏して 君の返事を今かと待たん
本院の侍従のごとく切り抜きて「見つ」とばかりを君に伝へむ(笑)
悪ふざけ、君とはじめたままごとが 面白過ぎてついやり過ぎて(笑)
初っぱなの「仮想仕事」に躓きて夏期の補修の「解析力学」
解析が必要ならば手を貸そう。 我も君の意測りかねたり
美しき「解析力学」の入口で「仮想仕事」に躓きにけり
君が見る我の心の竹林に住んでいるかも竹取の姫
小町とて深草の将が女性(にょしょう)なら驚き惑い腰を抜かすか…。(笑)
何故そこに!?焼けたる道のただ中に のたうつミミズ拾って投げる
見つけるたる蚯蚓は捨てずからからに乾して「地竜(じりゅう)」の漢方とせよ(笑)
見つけたるミミズは土に返します。我が飯の種 育てる為に
我よりも君に「地竜(じりゅう)」が必要か? よければ用意しておきますよ?
ロキソニンなくなる頃の静かなる蚯蚓鳴く夜に考へてみむ
ままごとの夫(妻)ではあるが、君案じ山に踏み入り葛の根煎ず
夏草を刈りて日々の糧を得て 巡る因果に思いを馳せる
開店に並びて食べる桃のパフェ 至福の時と笑顔になりて
顔までも泥にまみれて園児らの泥んこ遊びや夏雲の下
この夏も死なないためのエアコンでこの世の極楽珈琲と本
羨ましい!!
「飲み物で 体を冷ませ」「いや逆 お腹冷やすな」ってどっちやねん
夏バテで胃腸が弱ってる時は温かいものを食べたり飲むとからだが楽になりますよ。現場仕事の上司から習った知恵です。 ただ、熱中症の場合は日陰に移動し、太い血管(首筋や脇の下など)を冷やして経口補水液を飲んだ方が良いけど。
使い分けが大事ですね ありがとうございます!
お身体大事にともに夏を乗り切りましょう(笑)
図書室で君の背中を見つめてる 入道雲が窓おおう午後
朝ラッシュから解放されし羽根を伸ばす少女達は夏休み
あの頃はとにかく一日一日が濃厚だったなと少し懐かしさを感じました
朝ラッシュを逸し羽ばたく少女らは夏休み行きへと乗り換へり 初めまして、ぐみさま、コメントを有難う御座います。夏休みの始まりにはワクワクした気分だった学生時代が毎年懐かしくなります
お返事ありがとうございます。あなたの歌を読んでいたら、通勤で電車に乗っていたときの時に感じたことを思い出してついコメントさせていただきました。
ご丁寧にお気持ちを添えられたご感想を有難う御座います。迚(とて)も光栄です
大きめのアイスを一人食べる夏 蝉しぐれ打つ窓ガラスに汗
廃屋の屋根から空へ伸び盛る夏草の蔓何をか掴まん
手を伸ばし今なき主(あるじ)何処(どこ)ぞから取り戻そうとしているようで
返歌ありがとうございます。
こちらこそ!勉強になります
引き出しの祖母が着ていた夏服は「あっぱっぱー」と自己紹介す
青空を一本線でゆくセスナ下界は物理問二で止まる
週末はビール片手に金ローを安アパートがシアタールーム
靄のかかるような暑い日に空だけは青く良く晴れわたっている
晴れ空を暑さを忘れて眺めてる青い空だけただそれだけ
鬼暑日の昼間に入るマックのようなやさしさだけが君に宿った
それは夏休み最終日まで放っていた課題程度の重さの朝で
ながめおもひ よにうちひびく おともなし はしゐにつきを あらましものを
夏休み 涼しい顔も 今のうち 晴れ渡る空 浮かんだ雲
夏立ちて我が腰据えるベンチにてアイスが垂れて秋まで伝う
海帰り眠る我が子は逆パンダコントラストは夏の思い出
これがまあサプライズかや真夏日の「うたたね賞」てふ粋な趣向は
(笑)それならば、庭師の腕の見せどこか?
精進しようハサミを研いで
蝉さえも鳴かなくなる日がいつか来るそんな予感がよぎる猛暑日
怖いなあ、草刈る我も路上いるミミズの如く干からびそうで
夏休み子供時代の宝物今は嫌いな暑すぎる夏
晩酌時、大人だけの楽しみがあると思って頑張ろうか。
冬生まれ気息奄々猛暑を凌ぎ今年もなんとか歳を重ねて
今年も酷暑の夏となりそうです。お身体大事に。重ねる歳を楽しみましょう
酷暑の夏、外仕事くれぐれもお気をつけてください。
ありがとうございます。
青空を ひきちぎるよに 鳴く蝉の 声のひかりの なかに立ちおり
その切取りかたのセンス真似出来ない…。
凄いな。
「うたたね賞」てふ新たなる試みを見つつ西瓜の種をほじくる (笑)
我は最近入ったばっかり、恒例行事かと思いきや
水無月に改め初めし構成の締めくくりにやとわれは思ひぬ
得心し、改めてみて驚いた何で我の名前があるか?!
夏風にめくられた頁のあいだから
昨日の遺書が顔のぞかせる
明日の朝 目覚めるのかと思いつつ 眠りつく夜クーラーは弱
待ってました。うれしいです。
歌でしか会えない君が去ってから
その名を探す日々を重ねて
maccoさん、ありがとうございます。
お久しぶりの投稿です。
いろんなことがあり、すっかりご無沙汰してしまいました。
話せば長くなりそうなので、
また少しずつ歌に詠んでいこうと思います。
よろしくお願いいたします。
追伸です。今から出かけますので、
また夕方に会えるのを楽しみにしています。
どんな返しをしようかと考えてたら結構時間が経っていました。我、心配。君熱中症にならないか、せめて氷枕で冷やして返歌のつもり返してみたけど…。
ぐみさん、初めましてです。
よろしくお願いいたします。
こちらこそ。よろしくお願いいたします。
今、歌の思索の修行中でして手当たりしだいで無粋かなとは思ったのですが、色んな方に返歌をさせていただいています。
南風軒の風鈴爽やかに
チリリチリリと昼寝を誘う
君、歌う歌が我が屋の風鈴もチリンと鳴らし
うたたね誘う
ありがとうございます(^^
うつつにも栞を挿して夢探し
素敵な一日を(^^♪
こちらこそありがとうございます。(^^)
うだる夜に滴る汗のハーモニー
二十歳の記念恋のままごと
十七の心の闇か青時雨
恋の旱に聴くピチカート
鎮魂に線香花火の一周忌
ポトリと落ちて君が笑った
ポトリ落つ線香花火両名の魂掬い慰めたまえ
ありがとうございます(^^
チリチリと無常奏でてレクイエム
素敵な一日を(^_-)-☆
早朝にミストのような雨がふり
朝焼け優しピンクの街に
神聖な静なる一日(ひと)の始まりを表現(あらわ)すような君の歌声
頭上から熱波浴びせてげらげらと大口開けて笑う太陽
憎らしい、天の岩戸にぶちこんで鍵掛けたくなる
あぁ!憎らしい
ため池の映すみどりも濃くなりて山でわたしがかくれてしまふ
新緑の中にそのまま静まれば、そよぐ湖面に鳥のさえずり
大阪の夏の溽暑に衰へて蓼科の友の別荘を恋ふ
大阪はとても暑いと聞いています。どうか身体に気をつけて。
夏負けを気遣ひ給ふ心根のやさしさ沁みて蓼科へたつ
蓼科は我にも少し縁のある。信州そばを爽やかに啜れば君にも笑顔が戻る
昔日の、我持つ網に飛んで入る一羽の蛍、
何を伝えん
夏祭り、花火大会我遠く心の奥の情景のみよ
夏告げて道端で天寿全うす、その生き様は儚きようで
人とかす夏の熱さに住みかねて元の日本の夏が恋しき
江戸っ子もきっと言うに違いない。今の日ノ本暑すぎて死ぬ
あっ!最後の結び言の葉は最近?流行った滅(めつ)!でも良いかも?
空に座す入道どのが笠被り我も傘さす夕立近し
入道雲の上に発生する笠雲は頭巾雲と呼ぶそうです へぇ〜
夕立の雨さえ欲しい炎天の空を睨んでため息をつく
焼け道に夕立降れども蒸すばかり 伝い落つ汗 またも雨かと
全くだ。蒸し暑過ぎて土砂降りの雨より酷く乾かざりけり
潮風に揺れる松葉の隙間にてのぞめる海の碧さやかなり
夕陽浴び鳴き尽くしたかハンカチにしがみついてるクマゼミ看取り
夏告げの使命を果たし光消ゆ、最後に見るは君の優しさ
セミの児が腹這い立木目指すのを見つけた縁貴重な七日
君の瞳(め)にうつる現(うつつ)の眩しさよ静な朝に息を潜めて
夏休み都会から来た白ワンピ麦わら帽子のリボンの赤さ
微笑まし、田舎の小さな初恋を応援したきような気がする
少年は少女と話すきっかけを虫取り網で捕まえに行く
好奇心大きな乙女なら良いが、虫嫌いなら絶望的か…?(笑)
確かに(笑)
虫めづる姫君でありますように少年の手に森の宝石
2人手を仲良く握り、夏を駆けそのまま大人になって欲しいな。
停車場の出会いと別れ夏の夜 乾いて消える夜明けと共に
助手席に無口な夏を座らせてコーヒー片手に目指すのは海
君が知る夏の姿に感嘆す、我知る奴は陽キャでポエマーとにかくうるさく、海にてはしゃぐ
本当ははしゃぎたかった僕もいて後部座席に眠らせている
では、ゆるり休んで回復したならば、はしゃぎ楽しめ、夏は短い
想い出を忘れるためのダンボール詰め終えた朝ヒグラシが鳴く
物悲し、君がしまった想いさえいつかは還(かえ)るとひぐらしが啼く
返歌、ありがとうございます。
啼き止まぬ ひぐらしの声 聴きながら 還(かえ)らぬ人の 夏が過ぎゆく
短歌投稿は不定期ですが
よろしくお願いいたします。
こちらこそ、ありがとうございます。
よろしくお願いいたします。
夏の夜はまだ宵ながら明けぬるを閨のいづこに君隠るらむ
我はここ君の『すぐ』そこ添い伏して
君の返事を今かと待たん
本院の侍従のごとく切り抜きて「見つ」とばかりを君に伝へむ(笑)
悪ふざけ、君とはじめたままごとが
面白過ぎてついやり過ぎて(笑)
初っぱなの「仮想仕事」に躓きて夏期の補修の「解析力学」
解析が必要ならば手を貸そう。
我も君の意測りかねたり
美しき「解析力学」の入口で「仮想仕事」に躓きにけり
君が見る我の心の竹林に住んでいるかも竹取の姫
小町とて深草の将が女性(にょしょう)なら驚き惑い腰を抜かすか…。(笑)
何故そこに!?焼けたる道のただ中に
のたうつミミズ拾って投げる
見つけるたる蚯蚓は捨てずからからに乾して「地竜(じりゅう)」の漢方とせよ(笑)
見つけたるミミズは土に返します。我が飯の種
育てる為に
我よりも君に「地竜(じりゅう)」が必要か?
よければ用意しておきますよ?
ロキソニンなくなる頃の静かなる蚯蚓鳴く夜に考へてみむ
ままごとの夫(妻)ではあるが、君案じ山に踏み入り葛の根煎ず
夏草を刈りて日々の糧を得て
巡る因果に思いを馳せる
開店に並びて食べる桃のパフェ
至福の時と笑顔になりて
顔までも泥にまみれて園児らの泥んこ遊びや夏雲の下
この夏も死なないためのエアコンでこの世の極楽珈琲と本
羨ましい!!
「飲み物で 体を冷ませ」「いや逆 お腹冷やすな」ってどっちやねん
夏バテで胃腸が弱ってる時は温かいものを食べたり飲むとからだが楽になりますよ。現場仕事の上司から習った知恵です。
ただ、熱中症の場合は日陰に移動し、太い血管(首筋や脇の下など)を冷やして経口補水液を飲んだ方が良いけど。
使い分けが大事ですね
ありがとうございます!
お身体大事にともに夏を乗り切りましょう(笑)
図書室で君の背中を見つめてる 入道雲が窓おおう午後
朝ラッシュから解放されし羽根を伸ばす少女達は夏休み
あの頃はとにかく一日一日が濃厚だったなと少し懐かしさを感じました
朝ラッシュを逸し羽ばたく少女らは夏休み行きへと乗り換へり
初めまして、ぐみさま、コメントを有難う御座います。夏休みの始まりにはワクワクした気分だった学生時代が毎年懐かしくなります
お返事ありがとうございます。あなたの歌を読んでいたら、通勤で電車に乗っていたときの時に感じたことを思い出してついコメントさせていただきました。
ご丁寧にお気持ちを添えられたご感想を有難う御座います。迚(とて)も光栄です
大きめのアイスを一人食べる夏 蝉しぐれ打つ窓ガラスに汗
廃屋の屋根から空へ伸び盛る夏草の蔓何をか掴まん
手を伸ばし今なき主(あるじ)何処(どこ)ぞから取り戻そうとしているようで
返歌ありがとうございます。
こちらこそ!勉強になります
引き出しの祖母が着ていた夏服は「あっぱっぱー」と自己紹介す
青空を一本線でゆくセスナ下界は物理問二で止まる