ひらっちさんの歌歴
これまでに436のお題に参加し「437」首の作品を投稿しています。
437
投稿した短歌
436
参加したお題
4
届いた感想
0
贈った感想
実績・勲章
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はじめの一首
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百首詠み
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ことばを添える人
よく詠む言葉
日
出
年
思
人
気
時
生
上
今
後
朝
道
から
中
事
歩
一
手
子
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ひらっちさんの過去の短歌
新しい食べ物が発売される夜の遅くに出会う後悔
年末に故郷の駅に降り立つと包まれるような安心感
対面で会話をしていて身が入ると自然と手に力が入る
物語四十五年(よんじゅうごねん)見立てればホテルのビュッフェ一瞬の夢
会話して上手く言えなく言いよどむ つむじを曲げる年をとっても
いつもと異なる道を歩いていて見つけた穴場のワクワク感
やってみる?やってみますと勢いで答える若さがなくなったな
物事は計画も重要だけど 熱意と行動が不可欠だ
新しい環境で上手くいかない空を覆う黒い雲のよう
失敗しまた挑戦しまた転ぶ少しずつでも歩き続ける
人と人がつながって産み出される気づきはまるで花粉のようだ
節目になる年齢を迎えるたび迫ってくる昔の後悔
片づけをしたら出てきた手紙たち思わずそらす恥ずかしい過去
ドア開けて空見上げると目に入る雲に反映する光たち
雑談で子どものころのエピソード思い起こすは親への感謝
朝が来る嵐の後の朝が来た窓を開ければ散らばる落ち葉
駅前にたむろしていた無法者今見てみると昭和風吹く
疲れたなふっと気を緩めたら出るひとり言それは休むサイン
今日もまた皮肉を言って寝るときに思い返してのたうち回る
隣人がいない時には郵便を代わりに受け取る平和な日々
